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【兵庫県の税理士事務所の譲受を希望しています

~兵庫県内(姫路市、相生市、たつの市など) の事務所との統合を希望している開業独立予定者(30歳代)~


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<譲受エリア>

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<譲受規模>

従業員3名程度以下(お一人で運営されている小規模事務所も大歓迎です)

 

<譲受時期>

よいお相手がいればすぐにでも

 

【引継ぎ手からのコメント】

●引き継ぎに協力的な先生であれば大変ありがたいです
●顧問先の円滑な引継ぎのため、数年間、サポート的に関与して頂くことを希望します(関与方法はご相談のうえ柔軟に対応させていただきます)
●従業員の継続雇用(雇用条件の維持)を基本として検討します
●従業員は可能なかぎり働き方を変更せずに引き継ぐことを想定しています
●拠点は状況に応じて、お相手事務所をそのまま利用させていただくことやお相手事務所付近に新たに拠点を構えることなど柔軟に検討したいと考えています
●顧問先対応は現状を基本としつつ、お相手先生にもご指南をいただきながら、より良い対応方法を模索していきたいと考えております
●現在使用されている会計システムを継続的に使用することを想定しています

 

~上記、引継ぎ手に関するお問い合わせはこちら~

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【京都府、滋賀県の税理士事務所の譲受を希望しています

~京都府(京都市、宇治市など)、滋賀県(大津市、草津市、守山市、野洲市など)の事務所との統合を希望している税理士事務所~


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京都府内
・京都市、宇治市など
滋賀県内
・大津市、草津市、守山市、野洲市など

 

<譲受規模>

従業員3名程度以下(お一人で運営されている小規模事務所も大歓迎です)

 

<譲受時期>

よいお相手がいればすぐにでも

 

【引継ぎ手からのコメント】

●引き継ぎに協力的な先生であれば大変ありがたいです
●顧問先の円滑な引継ぎのため、数年継続勤務される先生も大歓迎です(関与方法はご相談のうえ柔軟に対応させていただきます)
●従業員の継続雇用(雇用条件の維持)を基本として検討します
●拠点は自所への統合や現拠点を税理士法人の支店として引き続き利用させていただきたいと考えています(社員税理士の派遣も検討可能)
●顧問先対応は現状の対応方法を基本として検討します
●当面は現在の会計システムを利用し、段階的に統合していきたいと考えています(MJSをメインに、freee、弥生を使用中)

 

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Q-23 M&Aのタイミングはいつがベストですか?|3分でわかる!M&Aのこと【解説コラム】

 

 

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□■―――――――――

今後、ますます活用が進んでいくであろうM&Aについて、できるだけわかりやすくQ&A形式で解説するコラムを掲載することにしました。ぜひご一読ください!

―――――――――■□

 

 

Q-23  M&Aのタイミングはいつがベストですか?

A

 

M&Aを検討される経営者の方から、「M&Aを行うタイミングはいつがベストですか? 」というご質問をいただくことがあります。

 

このご質問の背景には、「自分はいつまで社長としてがんばれるだろうか」「後継者がいないため、家族に借入金などの負担を残したくない」「できるだけ高い価格で会社を譲渡したい 」といった様々な想いがあります。

 

一方で、買い手企業にも事情があります。買い手は、顧客基盤や技術・ノウハウなどの競争力が残っており、今後さらに成長が期待できる会社を、適正な価格で取得したいと考えています。

 

一見すると、売り手と買い手では希望するタイミングが異なるようにも思えます。しかし、実際には、両者にとって望ましいタイミングは大きく変わりません。

 

なぜなら、事業は「生き物」であり、適切なタイミングで新たな経営資源や資本、人材が加わることで、さらに成長できる可能性があるからです。

 

反対に、そのタイミングを逃してしまうと、顧客離れや競争力の低下、主要社員の退職などが進み、企業価値が下がってしまう可能性があります。

 

その結果、売り手は希望していた価格で譲渡できなかったり、借入金などの負担が残ったりすることがあります。また、買い手にとっても成長余地の少ない事業を取得することになり、期待した投資効果を得られない場合があります。

 

つまり、M&Aは「売れる時に売る」「買える時に買う」という考え方ではなく、事業を次の成長ステージへ進めるタイミングで実施することが、売り手・買い手双方にとって最も望ましいといえるでしょう。

具体的に「〇〇したとき」のように明言するのは難しいのですが、売り手と買い手、それぞれの視点を整理すると以下のようになります。

 

M&Aのタイミングを見極めるための視点(売り手・買い手比較)

売り手 買い手
後継者へ円滑に事業承継したい 売り手オーナーの経営力を引き継ぎ、さらに事業を成長させたい
できるだけ高く譲渡したい できるだけ適正な価格で取得したいが、成長余地がある企業を求めている
借入金を整理・承継したい 成長性があれば借入金も含めて承継できる
社員や顧客を守りたい 社員・顧客基盤を含めて価値ある事業を取得したい
老後資金・退職金を確保したい 退職金をM&Aのスキームに組み入れ売買価格を圧縮したい

 

 

(執筆:税理士 高井 寿)

 

 

 

 

 


 

このコラムでは読者の方からのご質問も募集しています。M&Aに関することで疑問に思っていること、コラムの内容に関してもっと詳しく知りたいこと、○○について取り上げてほしい、などありましたら、こちらのアドレス(links@zeiken.co.jp)までお知らせください

 

(注意)回答・解説は原則このコラム内で行い、個別の回答はできません。個別事例についてのご相談には対応できませんのであらかじめご承知おきください。

 

 

 

高井 寿(たかい ひさし) 

高井国際税務会計事務所 代表税理士 東京税理士会世田谷支部副支部長

2002年税理士登録、経営品質協議会認定アセッサー、CFPファイナンシャルプランナー、経営計画策定、国内及び国際タックスマネジメント、事業・資産承継、組織再編・連結納税、MAが専門。財団法人日本民事信託協会代表理事。

(著書等)「連結納税マニュアル(税務研究会)」「営業権の実務」(税務通信(税務研究会))、「経理システムと税務」「寄付金課税の問題点」(ともに税務弘報(中央経済社))、「資産家・事業家税務コンサルティングマニュアル」(税務研究会)

 

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【神奈川県、東京都、埼玉県、千葉県の税理士事務所の譲受を希望しています

~神奈川県内(全域)、東京都内(23区内)、埼玉県内(川口市、戸田市、和光市)、 千葉県内(市川市、浦安市、松戸市、船橋市、習志野市、千葉市) の事務所との統合を希望している税理士事務所~


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神奈川県内
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東京都内
・23区内
埼玉県内
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千葉県内
・市川市、浦安市、松戸市、船橋市、習志野市、千葉市

 

<譲受規模>

従業員3名程度以下(お一人で運営されている小規模事務所も大歓迎です)

 

<譲受時期>

よいお相手がいればすぐにでも

 

【引継ぎ手からのコメント】

●引き継ぎに協力的な先生であれば大変ありがたいです
●従業員は可能なかぎり働き方を変更せずに引き継ぐことを想定しています
●拠点は自所に統合すること、現拠点を税理士法人の支店として引き続き利用させていただきたくことも考えています(社員税理士の派遣も検討可能)
●顧問先対応は現状の対応方法を基本として検討します
●現在使用されている会計システムを継続的に使用することを想定しています

 

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<譲受エリア>

愛知県内
・名古屋市、岡崎市、安城市、刈谷市、一宮市など
岐阜県内
・岐阜駅近辺

 

<譲受規模>

従業員5名程度以下

 

<譲受時期>

よいお相手がいればすぐにでも

 

【引継ぎ手からのコメント】

●数年間継続して勤務いただける先生だとありがたいです
●税理士先生はもちろんですが、従業員の方も貴重な人材だと考えており、継続的に勤務いただけるとありがたいです
●従業員の継続雇用(雇用条件の維持)を基本として検討します
●従業員は可能なかぎり働き方を変更せずに引き継ぐことを想定しています
●別拠点(税理士法人化)での運営を想定していますが、状況に応じて拠点の統合も検討可能です
●顧問先対応は現状の対応方法を基本として検討します
●現在使用されている会計システムを継続的に使用することを想定していますが、内容によっては切り替えのご相談をさせてください

 

~上記、引継ぎ手に関するお問い合わせはこちら~

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◇◆ 会計事務所M&Aの疑問(譲渡/入門編)◇◆

 

税務研究会では、会計事務所の事業引継ぎ(譲渡)を検討している税理士の方を対象に、全国各地で個別勉強会・相談会を開催しております。

個別勉強会・相談会の参加者から寄せられた質問の一部をご紹介いたします。

 


 後継者として、現在の事務所に入ってくれる若手税理士へ譲渡した事例はありますでしょうか。

 

 

 

 

弊社が支援した会計事務所M&A においても、若手税理士に譲渡した事例は数多くあります。 若手税理士にとっては、一から顧問先を開拓したり従業員を採用したりするよりも、既存の顧問先・従業員・事務所基盤を引き継げることが大きな魅力であり、このような承継を希望する若手税理士は少なくありません。

 

また、若手税理士が現事務所へ入所し、一定期間にわたり売主税理士とともに業務を行いつつ承継するケースもあります。その場合、顧問先や従業員との信頼関係を段階的に築くことができるため、比較的スムーズな引き継ぎにつながりやすい傾向があります。

 

事務所の運営方針や従業員体制をできるだけ維持しながら承継できる可能性があるため、「現在の事務所らしさを残したまま引き継いでほしい」とお考えの場合には、有力な選択肢の一つといえるでしょう。

 

なお、若手税理士への譲渡では、買手が開業間もなく十分な資金を確保できていない場合もあるため、円滑な承継に向けて、譲渡対価の金額や支払方法を柔軟に調整することもあります。

 

実際の進め方は事務所ごとの状況によって異なるため、希望される承継の形を踏まえ、専門家に相談しながら検討されることをおすすめします。

 

 


◆会計事務所M&Aでお悩みの所長様におすすめ [秘密厳守で対応]

 

 

↓ 勉強会の開催地・開催日時など ↓

 

 

 

 

 

税務研究会の「会計事務所M&Aサービス」

税務研究会では、全国の会計事務所とのネットワーク生かした、会計事務所の事業引継ぎをサポートするサービスをご用意しております。
創業75年を超え、長きにわたり税務会計業界・会計事務所と共に歩んできた税務研究会だからこそ、税理士先生の立場に寄り添った、安心感のある事業引継ぎのサポートを行うことができます。

 

✓ 税務通信でおなじみの税務研究会が対応する ”安心感”
✓ 税理士業界を熟知したスタッフが対応する ”伴走力”
✓ 全国の会計事務所との繋がりによる ”マッチング力”

 

 

 

 

 

 

 

顧問先からのM&A相談対応Q&A(入門編)

本連載は、顧問先のM&Aの疑問に答える税理士の視点で解説してきます。

 

Vol.5 Q:M&Aで「売却が難しい会社」とはどのような会社でしょうか?

 

A:

売却が難しい会社とは、買手がリスクを感じやすい会社を指します。たとえ現在の業績が良くても、引継ぎ後の収益性が不透明であれば、交渉が進まなくなる可能性があります。
売却が困難になる要因はいくつかありますが、それらが複数重なるほど条件が厳しくなります。

 

 

<解説>

売却が難しくなる代表的なケースの一例を紹介します

① オーナー依存が強い会社

仲介会社が買手候補に案件を提案した際、最も多く返ってくる懸念が「社長がいなくなった後、売上は本当に維持できるのか」という点です。主要顧客との関係がオーナーの個人的な信頼関係に依拠していたり、現場の判断がすべてオーナーに集中していたりする会社は、候補に挙がっても優先順位が下がりやすくなります。幹部に一定の権限が委譲され、オーナー不在でも業務が回る体制が整っている会社は、それだけで買手の安心感が高まります。

 

② 希望価格の高い会社

希望売却価格が収益力から算定される相場と大きくかけ離れている場合、交渉が進みません。「この価格では合わない」と判断した買手は、最初の提案段階で撤退します。経営者が「他社が〇億で売れたから」という情報をもとに根拠のない希望価格を持っている場合は特に注意が必要です。成約価格の背景には純資産の構成や買手の事情など様々な要素が絡んでおり、表面上の数字だけでは比較になりません。希望価格の根拠を整理しておくことが、スムーズなM&Aへの第一歩です。

 

③ 財務・労務リスクのある会社

業績・体制に問題がなくても、デューデリジェンス(DD)の段階で破談になるケースがあります。現場でよく見られるのは、長年放置された役員貸付金、実態のない在庫計上、未払残業代等の潜在リスクです。これらは決算書の表面には現れにくく、買手側の調査で初めて判明することが多いものとなります。発覚した時点で価格の大幅な引き下げを求められるか、交渉そのものが進まなくなるケースがあります。「もう少し前に整理しておけば」という案件を、仲介の現場では繰り返し経験しています。

 

④ その他、売却を難しくする要因

上記以外にも、以下のような要因が重なると買手がつきにくくなります。
・ 斜陽産業・市場縮小が明確な業界(成長が見込みにくいと買手が判断)
・ 売上の大部分が特定の1〜2社に集中している(取引先離脱リスク)
・ 許認可や資格がオーナー個人に紐づいており、承継が困難
・ 係争中の訴訟や保証債務など、簿外の偶発債務が存在する
こうした要因の多くは、M&Aを検討し始めてからでは対処が難しいものです。顧問税理士として、日頃の関与を通じて状況を把握し、必要な整理を進めておくことが、顧問先が円滑にM&Aを進められる体制を整えることにつながります。

 

【今回のポイント】

・オーナー依存・希望価格の乖離・財務労務リスクが主な要因
・斜陽産業・売上集中・許認可・偶発債務なども買手離れの原因になる
・こうした要因の多くは、日頃の関与を通じて現状を把握・整理しておく

 

【著者】

株式会社たすきコンサルティング 代表取締役 森田 修

【プロフィール】

代表取締役 森田 修

1974年生まれ、大阪府出身。清風高等学校を卒業後、日本大学文理学部を経て、東洋大学大学院経済学研究科を修了。2004年に税理士登録。事業会社での実務経験を積んだ後、株式会社エスネットワークスにて株式公開コンサルティングなどに従事。

2005年に株式会社たすきコンサルティングを設立し、代表取締役に就任。以降、M&A・組織再編コンサルティングを中心に、税務・労務・株式公開支援など幅広い分野にわたりサービスを展開。グループ全体で約1,000社の企業と取引実績を持つ。

実務に裏打ちされた高い専門性と現場目線のアドバイスに定評があり、特に中小企業の経営支援において豊富な実績を誇る。剣道錬士六段の腕前も持ち、ビジネスと武道の両面で研鑽を重ねている。

 

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【埼玉県の税理士事務所の譲受を希望しています

~埼玉県内(全域) の事務所との統合を希望している税理士事務所~


■会計事務所の引継ぎ手(譲渡先・買い手)情報

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<譲受エリア>

埼玉県内
・全域

 

<譲受規模>

従業員3名程度以下

 

<譲受時期>

よいお相手がいればすぐにでも

 

【引継ぎ手からのコメント】

●引き継ぎに協力的な先生であれば大変ありがたいです
●従業員の継続雇用(雇用条件の維持)を基本として検討します
●拠点は自所に統合することを基本に検討させていただきたいと考えています
●顧問先対応は現状の対応方法を基本として検討します
●現在使用されている会計システムを継続的に使用することを想定しています

 

~上記、引継ぎ手に関するお問い合わせはこちら~

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[会計事務所の引継ぎ手(譲渡先・買い手)情報]

「会計事務所の引継ぎ手(譲渡先・買い手)」として、登録された税理士、税理士事務所(税理士法人)に関する情報を掲載しております。税理士事務所の引継ぎ手(譲渡先・買い手)として、関心ございましたら、税務研究会/税務研究会パートナーズまで、お問い合わせください。

※公開日時点の情報です。情報は予告なく変更される場合があります。予めご了承ください。

※本サイトに掲載されている「会計事務所の引継ぎ手(譲渡先・買い手)」以外にも多数の引継ぎ手(譲渡先・買い手)の登録がございます。会計事務所の引継ぎ(譲受・譲渡)に関するご相談やお問い合わせは、こちらよりお問い合わせください。

【埼玉県、群馬県の税理士事務所の譲受を希望しています

~埼玉県内(熊谷市、深谷市)、群馬県内(太田市、伊勢崎市) の事務所との統合を希望している税理士事務所~


■会計事務所の引継ぎ手(譲渡先・買い手)情報

以下のような会計事務所の譲受を希望する「会計事務所の引継ぎ手(譲渡先・買い手)」が登録されました。

 

 

<譲受エリア>

埼玉県内
・熊谷市、深谷市
群馬県内
・太田市、伊勢崎市

 

<譲受規模>

従業員3名以下

 

<譲受時期>

よいお相手がいればすぐにでも

 

【引継ぎ手からのコメント】

●顧問先の円滑な引継ぎのため、数年継続勤務される先生でしたらありがたいです
●従業員の継続雇用(雇用条件の維持)を基本として検討します
●拠点は自所への統合や現拠点の継続利用など、状況に応じて柔軟に対応いたします
●顧問先対応は現状の対応方法を基本として検討します
●現在使用されている会計システムを継続的に使用することを想定しています

 

~上記、引継ぎ手に関するお問い合わせはこちら~

ご連絡内容欄に「引継ぎ手(K5525W)に関する問い合わせ希望」とご記入のうえ、ご連絡ください。

 

[会計事務所の引継ぎ手(譲渡先・買い手)情報]

「会計事務所の引継ぎ手(譲渡先・買い手)」として、登録された税理士、税理士事務所(税理士法人)に関する情報を掲載しております。税理士事務所の引継ぎ手(譲渡先・買い手)として、関心ございましたら、税務研究会/税務研究会パートナーズまで、お問い合わせください。

※公開日時点の情報です。情報は予告なく変更される場合があります。予めご了承ください。

※本サイトに掲載されている「会計事務所の引継ぎ手(譲渡先・買い手)」以外にも多数の引継ぎ手(譲渡先・買い手)の登録がございます。会計事務所の引継ぎ(譲受・譲渡)に関するご相談やお問い合わせは、こちらよりお問い合わせください。

【和歌山県、大阪府の税理士事務所の譲受を希望しています

~和歌山県内(和歌山市、岩出市、海南市、紀の川市など)、大阪府内(堺市、岸和田市など)の事務所との統合を希望している税理士法人~


■会計事務所の引継ぎ手(譲渡先・買い手)情報

以下のような会計事務所の譲受を希望する「会計事務所の引継ぎ手(譲渡先・買い手)」が登録されました。

 

 

<譲受エリア>

和歌山県内
・和歌山市、岩出市、海南市、紀の川市など
大阪府内
・堺市、岸和田市など

 

<譲受規模>

従業員10名以下

 

<譲受時期>

よいお相手がいればすぐにでも

 

【引継ぎ手からのコメント】

●引き継ぎに協力的な先生であれば大変ありがたいです
●従業員の継続雇用(雇用条件の維持)を基本として検討します
●従業員は可能なかぎり働き方を変更せずに引き継ぐことを想定しています
●拠点は自所への統合や現拠点を税理士法人の支店として引き続き利用させるなど、状況に応じて柔軟に検討させていただきたいと考えています(社員税理士の派遣も検討可能)
●顧問先対応は現状の対応方法を基本として検討します
●当面は現在の会計システムを利用し、段階的に統合していきたいと考えています

 

~上記、引継ぎ手に関するお問い合わせはこちら~

ご連絡内容欄に「引継ぎ手(K5529W)に関する問い合わせ希望」とご記入のうえ、ご連絡ください。

 

[解説ニュース]

 

【Q&A】相続税の小規模宅地特例:特例対象宅地等が順次分割された場合の更正の請求期限

 

 

〈解説〉

税理士法人タクトコンサルティング(山崎 信義/税理士)

 

 

[関連解説]

所得税の特定の基準所得金額の課税の特例~適用判定時の基準所得金額の範囲

 

【Q&A】複数代表者のうちの一人から非上場株式を相続した場合の相続税の納税猶予の特例の適用

 

 

 

【問】

被相続人甲は令和7年3月4日に亡くなりました。相続人は長男Aと次男Bの2人です。甲に係る相続税申告において、AとBは、租税特別措置法(措法)69条の4の「小規模宅地等についての課税価格の計算の特例」(以下「小規模宅地特例」)の適用対象となり得る宅地Xと宅地Yにつき、申告期限までに分割がまとまらなかったため、当初申告書に「申告期限後3年以内の分割見込書」を添付して提出しました。

その後、宅地Xについては令和8年3月1日に遺産分割が成立しAが取得しました。Aは宅地Xに係る更正の請求について、宅地Yの分割後にまとめて行うつもりだったので、結局その翌日から4ヶ月以内に更正の請求をしていません。

一方、宅地Yについては、令和8年7月19日に遺産分割が成立し、Bが取得しました。Bは同月27日に更正の請求を行いました。

以上の場合において、甲に係る相続税の計算上、Aは宅地X、Bは宅地Yについて小規模宅地特例の適用を受けることができるでしょうか。

 

 

【回答】

1.結論


宅地Xについて、Aは分割が成立した令和8年3月1日の翌日から4ヶ月以内に更正の請求をしていないため、小規模宅地特例の適用を受けることはできません。一方、宅地Yについて、Bは分割が成立した令和8年7月19日の翌日から4ヶ月以内である同月27日に更正の請求をしているため、小規模宅地特例の適用を受けることができます。

2.解説


(1)小規模宅地特例の概要

小規模宅地特例は、個人が相続又は遺贈により取得した宅地等のうち、被相続人等の事業の用又は居住の用に供されていた一定の宅地等について、相続税の申告期限までその宅地等を保有し、事業又は居住の用に供するなど一定の要件を満たす場合に適用される制度です。この場合、その個人が小規模宅地特例の適用を受けるものとして選択した宅地等については、被相続人等に係る相続税の計算上、一定面積までの部分について、相続税の課税価格のうち一定額を減額することができます(措法69条の4第1項)。

 

(2)遺産分割要件

小規模宅地特例の適用を受けるためには、相続税の申告期限までにその特例の適用対象となる宅地等(「特例対象宅地等」)につき、遺産分割が行われていることが必要です。

ただし、その宅地等について相続税の申告期限までに遺産分割が行われていない場合であっても、その当初申告において「申告期限後3年以内の分割見込書」を申告書に添付して提出し、その宅地等が申告期限から3年以内に分割されたときには、分割が行われた日の翌日から4ヶ月以内に「更正の請求」を行うことにより、小規模宅地特例の適用を受けることができます(措法69条の4第4項、5項、措法施行令40条の2第26項)。

 

(3)宅地等が順次分割された場合の更正の請求期限

上記(2)の更正の請求の期限は、特例対象宅地等が分割された日において他に分割されていない特例対象宅地等がある場合であっても、その分割された日の翌日から4ヶ月以内に限られます。その期間を経過した後は、その分割された特例対象宅地等について更正の請求をすることはできません(措法通達69の4-26)。

したがって、後日、他の特例対象宅地等の分割が成立した場合であっても、既に更正の請求の期限が過ぎた特例対象宅地等については、小規模宅地特例の適用を受けることができないことになります。

 

(4)本問へのあてはめ

宅地Xは、分割された日(令和8年3月1日)の翌日から4ヶ月以内に更正の請求をしていないことから、小規模宅地特例の適用を受けることができません。一方、宅地Yは、分割された日(令和8年7月19日)の翌日から4ヶ月以内である同月27日に更正の請求をしていることから、小規模宅地特例の適用を受けることができます。

仮に宅地Yよりも宅地Xの方が1㎡当たりの評価額が高く、宅地Xに小規模宅地特例を適用することが相続税の計算上有利であったとしても、宅地Xは期限内に更正の請求をしていない以上、その特例の適用を受けることはできません。したがって、期限内に更正の請求をしている宅地Yについてのみ、小規模宅地特例の適用を受けることになります。

 

 

税理士法人タクトコンサルティング 「TACTニュース」(2026/07/27)より転載

 

 

 

[会計事務所の引継ぎ手(譲渡先・買い手)情報]

「会計事務所の引継ぎ手(譲渡先・買い手)」として、登録された税理士、税理士事務所(税理士法人)に関する情報を掲載しております。税理士事務所の引継ぎ手(譲渡先・買い手)として、関心ございましたら、税務研究会/税務研究会パートナーズまで、お問い合わせください。

※公開日時点の情報です。情報は予告なく変更される場合があります。予めご了承ください。

※本サイトに掲載されている「会計事務所の引継ぎ手(譲渡先・買い手)」以外にも多数の引継ぎ手(譲渡先・買い手)の登録がございます。会計事務所の引継ぎ(譲受・譲渡)に関するご相談やお問い合わせは、こちらよりお問い合わせください。

【福岡県の税理士事務所の譲受を希望しています

~福岡県(全域)の事務所との統合を希望している税理士法人~


■会計事務所の引継ぎ手(譲渡先・買い手)情報

以下のような会計事務所の譲受を希望する「会計事務所の引継ぎ手(譲渡先・買い手)」が登録されました。

 

 

<譲受エリア>

福岡県内
・全域

 

<譲受規模>

従業員10名程度以下

 

<譲受時期>

よいお相手がいればすぐにでも

 

【引継ぎ手からのコメント】

●引き継ぎに協力的な先生であれば大変ありがたいです
●従業員は可能なかぎり働き方を変更せずに引き継ぐことを想定しています
●現拠点を税理士法人の支店として引き続き利用させていただきたいと考えています(社員税理士の派遣も検討可能)
●顧問先対応は現状の対応方法を基本として検討します
●当面は現在の会計システムを利用し、段階的に統合していきたいと考えています

 

~上記、引継ぎ手に関するお問い合わせはこちら~

ご連絡内容欄に「引継ぎ手(K5526W1)に関する問い合わせ希望」とご記入のうえ、ご連絡ください。

 

[会計事務所の引継ぎ手(譲渡先・買い手)情報]

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【埼玉県の税理士事務所の譲受を希望しています

~埼玉県(川口市)の事務所との統合を希望している税理士法人~


■会計事務所の引継ぎ手(譲渡先・買い手)情報

以下のような会計事務所の譲受を希望する「会計事務所の引継ぎ手(譲渡先・買い手)」が登録されました。

 

 

<譲受エリア>

埼玉県内
・川口市

 

<譲受規模>

従業員5名程度以下

 

<譲受時期>

よいお相手がいればすぐにでも

 

【引継ぎ手からのコメント】

●引き継ぎに協力的な先生であれば大変ありがたいです
●従業員は可能なかぎり働き方を変更せずに引き継ぐことを想定しています
●拠点は自所に統合することを基本として検討させていただきたいと考えています
●顧問先対応は現状の対応方法を基本として検討します
●会計システムはICSを利用中の事務所であればありがたいです

 

~上記、引継ぎ手に関するお問い合わせはこちら~

ご連絡内容欄に「引継ぎ手(K5526W2)に関する問い合わせ希望」とご記入のうえ、ご連絡ください。

 

埼玉県の会計事務所が譲渡(売却)を希望されています。
【会計事務所M&A 買手登録受付中!】

 

 

【会計事務所の譲受(買収)をご検討中の方へ】

現在、埼玉県にて会計事務所の譲渡(売却)を希望されている方がおられます。

 

埼玉県(さいたま市)

従業員数名規模、引き継ぎに協力的な事務所

ご関心のある方は、下記より「会計事務所M&A」買手登録をお願いします。

※登録フォーム内の通信欄に「栃木県(県南エリア)の案件に関心あり」とご記入ください。

 ▽ ▼ ▽

 

 

 

その他のエリアでも、会計事務所の買手登録を募集中です。
特に下記、「買手登録 強化エリア」の案件にご関心のある方は、ぜひご登録ください。

買手登録 強化エリア

北海道、青森県、宮城県、福島県、山形県、⾧野県、栃木県、群馬県、茨城県、東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、静岡県、愛知県、岐阜県、京都府、大阪府、兵庫県、岡山県、広島県、山口県、福岡県、⾧崎県ほか
※上記エリアの案件に関心のある方は、登録フォーム通信欄に、「○○県の案件に関心あり」とご記入ください。

なお、事業引継ぎ先のご紹介や案件成約を確約するサービスではございませんので予めご了承ください。

 

 

 

 

 


●会計事務所の”譲渡(売却)”をご検討中の方へ●

最新の引き継ぎ事例をご紹介する個別勉強会(無料)にご参加ください。

開催日時、会場はページよりご確認ください。

 

 

[会計事務所の引継ぎ手(譲渡先・買い手)情報]

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【大阪府、兵庫県の税理士事務所の譲受を希望しています

~大阪府内(大阪市、枚方市、豊中市など)、兵庫県内(神戸市、西宮市、尼崎市など)の事務所との統合を希望している税理士法人~


■会計事務所の引継ぎ手(譲渡先・買い手)情報

以下のような会計事務所の譲受を希望する「会計事務所の引継ぎ手(譲渡先・買い手)」が登録されました。

 

 

<譲受エリア>

大阪府内
・大阪市、枚方市、豊中市など
兵庫県内
・神戸市、西宮市、尼崎市など

 

<譲受規模>

従業員5名程度以下(お一人で運営されている小規模事務所も大歓迎です)

 

<譲受時期>

よいお相手がいればすぐにでも

 

【引継ぎ手からのコメント】

●引き継ぎに協力的な先生であれば大変ありがたいです
●拠点が別々となる場合は、数年間、継続的にサポート的に関与して頂けるとありがたいです(関与方法はご相談のうえ柔軟に対応させていただきます)
●従業員の継続雇用(雇用条件の維持)を基本として検討します
●従業員は可能なかぎり働き方を変更せずに引き継ぐことを想定しています
●現拠点を自所に統合することを基本に検討させていただきたいと考えています(状況に応じて現拠点を税理士法人の支店として引き続き利用させていただくことも検討可能)
●顧問先対応は現状の対応方法を基本として検討します
●当面は現在使用されている会計システムを使用することを想定しています

 

~上記、引継ぎ手に関するお問い合わせはこちら~

ご連絡内容欄に「引継ぎ手(K5524W2)に関する問い合わせ希望」とご記入のうえ、ご連絡ください。

 

[会計事務所の引継ぎ手(譲渡先・買い手)情報]

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※本サイトに掲載されている「会計事務所の引継ぎ手(譲渡先・買い手)」以外にも多数の引継ぎ手(譲渡先・買い手)の登録がございます。会計事務所の引継ぎ(譲受・譲渡)に関するご相談やお問い合わせは、こちらよりお問い合わせください。

【福岡県、佐賀県、熊本県の税理士事務所の譲受を希望しています

~福岡県内(福岡市、久留米市、大牟田市など)、佐賀県内(佐賀市、鳥栖市など)、熊本県内(熊本市、玉名市、植木市など)の事務所との統合を希望している税理士法人~


■会計事務所の引継ぎ手(譲渡先・買い手)情報

以下のような会計事務所の譲受を希望する「会計事務所の引継ぎ手(譲渡先・買い手)」が登録されました。

 

 

<譲受エリア>

福岡県内
・福岡市、久留米市、大牟田市など
佐賀県内
・佐賀市、鳥栖市など
熊本県内
・熊本市、玉名市、植木市など

 

<譲受規模>

従業員5名程度以下(お一人で運営されている小規模事務所も大歓迎です)

 

<譲受時期>

よいお相手がいればすぐにでも

 

【引継ぎ手からのコメント】

●引き継ぎに協力的な先生であれば大変ありがたいです
●拠点が別々となる場合は、数年間、継続的にサポート的に関与して頂けるとありがたいです(関与方法はご相談のうえ柔軟に対応させていただきます)
●従業員の継続雇用(雇用条件の維持)を基本として検討します
●従業員は可能なかぎり働き方を変更せずに引き継ぐことを想定しています
●現拠点を自所に統合することを基本に検討させていただきたいと考えています(状況に応じて現拠点を税理士法人の支店として引き続き利用させていただくことも検討可能)
●顧問先対応は現状の対応方法を基本として検討します
●当面は現在使用されている会計システムを使用することを想定しています

 

~上記、引継ぎ手に関するお問い合わせはこちら~

ご連絡内容欄に「引継ぎ手(K5524W1)に関する問い合わせ希望」とご記入のうえ、ご連絡ください。

 

※お問い合わせフォームよりご送信後、3営業日以内に税務研究会/税務研究会パートナーズの担当者より、電話またはメールにて連絡いたします。

 

◇◆ 会計事務所M&Aの疑問(譲渡/入門編)◇◆

 

税務研究会では、会計事務所の事業引継ぎ(譲渡)を検討している税理士の方を対象に、全国各地で個別勉強会・相談会を開催しております。

個別勉強会・相談会の参加者から寄せられた質問の一部をご紹介いたします。

 


 会計事務所M&A の買収監査(デューデリジェンス)とはどのようなことをするのでしょうか?

 

 

 

 

会計事務所M&A におけるデューデリジェンスは、買手側が中心となって行い、事務所を安心して引き継げるかを確認するための大切な手続きです。

 

財務だけでなく、顧問料収入が安定しているか、顧客が特定の取引先に偏っていないか、所長や担当者の業務内容まで幅広く確認されます。一般企業のM&A と違い、外部の専門家を入れるケースは少なく、買手自身が実施することが多い点も特徴です。

 

売手としては、数字の説明だけでなく、「従業員の働きぶり」と「顧客との関係」を分かりやすく伝えることが重要になります。特に、従業員が安定して働いているか、顧客の関係がしっかりしているか、キーパーソンが誰かといった点は必ず見られます。これらに不安があると、顧客が離れるリスクがあると判断されてしまいます。また、面談などを通じて、実際にスムーズな引継ぎができるかどうかも確認されます。

 

譲渡後のトラブルを防ぐためにも、隠し事をせず、実態を正しく伝えることが大切です。デューデリジェンスは単なる調査ではなく、事務所の状況を正確に理解してもらうための機会と考えることが重要です。

 

 


◆会計事務所M&Aでお悩みの所長様におすすめ [秘密厳守で対応]

 

 

↓ 勉強会の開催地・開催日時など ↓

 

 

 

 

 

税務研究会の「会計事務所M&Aサービス」

税務研究会では、全国の会計事務所とのネットワーク生かした、会計事務所の事業引継ぎをサポートするサービスをご用意しております。
創業75年を超え、長きにわたり税務会計業界・会計事務所と共に歩んできた税務研究会だからこそ、税理士先生の立場に寄り添った、安心感のある事業引継ぎのサポートを行うことができます。

 

✓ 税務通信でおなじみの税務研究会が対応する ”安心感”
✓ 税理士業界を熟知したスタッフが対応する ”伴走力”
✓ 全国の会計事務所との繋がりによる ”マッチング力”

 

 

 

 

 

 

 

[会計事務所の引継ぎ手(譲渡先・買い手)情報]

「会計事務所の引継ぎ手(譲渡先・買い手)」として、登録された税理士、税理士事務所(税理士法人)に関する情報を掲載しております。税理士事務所の引継ぎ手(譲渡先・買い手)として、関心ございましたら、税務研究会/税務研究会パートナーズまで、お問い合わせください。

※公開日時点の情報です。情報は予告なく変更される場合があります。予めご了承ください。

※本サイトに掲載されている「会計事務所の引継ぎ手(譲渡先・買い手)」以外にも多数の引継ぎ手(譲渡先・買い手)の登録がございます。会計事務所の引継ぎ(譲受・譲渡)に関するご相談やお問い合わせは、こちらよりお問い合わせください。

【愛知県、岐阜県、三重県の税理士事務所の譲受を希望しています

~愛知県内(名古屋市、知多市、岡崎市など)、岐阜県内(岐阜市、大垣市など)、三重県内(桑名市、四日市市など)の事務所との統合を希望している税理士事務所~


■会計事務所の引継ぎ手(譲渡先・買い手)情報

以下のような会計事務所の譲受を希望する「会計事務所の引継ぎ手(譲渡先・買い手)」が登録されました。

 

 

<譲受エリア>

愛知県内
・名古屋市、知多市、岡崎市など
岐阜県内
・岐阜市、大垣市など
三重県内
・桑名市、四日市市など

 

<譲受規模>

従業員3名程度以下(お一人で運営されている小規模事務所も大歓迎です)

 

<譲受時期>

よいお相手がいればすぐにでも

 

【引継ぎ手からのコメント】

●引き継ぎに協力的な先生であれば大変ありがたいです。
●顧問先の円滑な引継ぎのため、数年継続勤務される先生も歓迎です。
●従業員の継続雇用(雇用条件の維持)を基本として検討します。
●従業員は可能なかぎり働き方を変更せずに引き継ぐことを想定しています。
●拠点は自所への統合を基本として検討させていただきたいと考えています。
●顧問先対応は現状の対応方法を基本として検討します。
●当面は現在使用されている会計システムを使用することを想定しています。

 

~上記、引継ぎ手に関するお問い合わせはこちら~

ご連絡内容欄に「引継ぎ手(K5522W)に関する問い合わせ希望」とご記入のうえ、ご連絡ください。

 

※お問い合わせフォームよりご送信後、3営業日以内に税務研究会/税務研究会パートナーズの担当者より、電話またはメールにて連絡いたします。

[M&A案件情報(譲渡案件)](2026年7月15日)

-以下のM&A案件(9件)を掲載しております-

 

 

 

●業歴長く地域に根差した調剤薬局。実質無借金、高収益で優良な財務内容。

[業種:調剤薬局・ドラッグストア/所在地:北海道地方]

●首都圏の主要マンションゼネコンから信頼される、山留・杭打工事の施工管理会社

[業種:建設・土木/所在地:関東地方]

●財務健全なタイル工事の施工会社

[業種:建設・土木/所在地:関東地方]

●北海道地場の外食チェーン。実質無借金の優良な財務内容。

[業種:外食・食品関連/所在地:北海道地方]

●通信・コンピュータ機器の精密筐体製造を設計から組立まで一貫受託する優良企業

[業種:製造業/所在地:東北地方]

●30代の若手現場職員が活躍するプラント、工場等の大規模設備の設置工事業者

[業種:建設・土木/所在地:関東地方]

●【直近3期営業利益黒字】安定荷主を有する運送会社

[業種:物流・運送/所在地:中部・北陸地方]

●【EBITDA約2.5億円】首都圏全域をカバーする廃棄物収集運搬・中間処理企業

[業種:その他/所在地:関東地方]

●【6期連続増収】大阪・東京・中国に自社拠点を構える日中間特化の一気通貫フォワーダ

[業種:物流・運送/所在地:関西地方]

 

-案件に関するお問合せ・ご相談は、このページ文末の「お問合せ・ご相談」ボタンより-

(お問い合せ・ご相談は「無料会員登録」が必要です)


案件No.SS023123

業歴長く地域に根差した調剤薬局。実質無借金、高収益で優良な財務内容。

(業種分類)調剤薬局・ドラッグストア 

(業種)調剤薬局

(所在地)北海道地方

(直近売上高)1~5億円

(従業員数)10~50名

(譲渡スキーム)株式譲渡

(事業概要)優良な財務内容で、毎期黒字計上の調剤薬局

 

[特徴・強み]
◇業歴長く特定の地域で展開している
◇毎期黒字計上
◇実質無借金の優良な財務内容

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案件No.SS023925

首都圏の主要マンションゼネコンから信頼される、山留・杭打工事の施工管理会社

(業種分類)建設・土木 

(業種)基礎工事(山留

(所在地)関東地方

(直近売上高)10~50億円

(従業員数)10名以下

(譲渡スキーム)株式譲渡

(事業概要)首都圏のマンション建築市場に軸足を置き、中堅ゼネコンからの一次下請けとして、杭打ち・山留工事の施工管理・工程調整を専門に行う。

 

[特徴・強み]
◇強固な受注ルートを保有し、協力会社と密に連携することで、大型投資リスクを抑えた堅実な事業運営を継続している。

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案件No.SS024001

財務健全なタイル工事の施工会社

(業種分類)建設・土木 

(業種)タイル・左官工事業

(所在地)関東地方

(直近売上高)1~5億円

(従業員数)10名以下

(譲渡スキーム)株式譲渡

(事業概要)・タイル・れんが・ブロック工事業者として事業を展開している。堅調な受注確保で、相応の黒字を確保している。

 

[特徴・強み]
◇マンションや個人宅等のタイル工事の施工を行う。
◇安定した顧客基盤があり、財務内容は良好であり、自己資本比率は80%超。

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案件No.SS026479

北海道地場の外食チェーン。実質無借金の優良な財務内容。

(業種分類)外食・食品関連 

(業種)飲食業

(所在地)北海道地方

(直近売上高)1~5億円

(従業員数)100名超

(譲渡スキーム)株式譲渡

(事業概要)長年培った店舗ブランドと地域での高い認知度を有する焼肉店

 

[特徴・強み]
◇広告を使わず、口コミとリピート客で安定した集客を実現している
◇多店舗展開を実現しており、代表者に依存しない組織運営体制を構築
◇キャッシュリッチな財務内容

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案件No.SS027166

通信・コンピュータ機器の精密筐体製造を設計から組立まで一貫受託する優良企業

(業種分類)製造業 

(業種)金属加工業

(所在地)東北地方

(直近売上高)5~10億円

(従業員数)10~50名

(譲渡スキーム)株式譲渡

(事業概要)大手グループの下請業者としての実績を有する企業。筐体、液晶パネル等の部品類の設計・製造を手掛け、直近期では利益率25%を維持。

 

[特徴・強み]
通信機器およびコンピュータ機器の精密筐体(きょうたい)製造において、設計から板金・加工、塗装、組立までを一気通貫で受託生産できる優良企業です。半世紀を超えて培った高い技術力を強みに、①多品種金属板加工、②金型設計プレス加工、③静電塗装やシルク印刷、筐体組立までを自社で網羅する一貫生産体制を確立。業界の有力企業多数との間で、長年にわたる安定した取引実績を誇ります。

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案件No.SS027403

【直近3期営業利益黒字】安定荷主を有する運送会社

(業種分類)物流・運送 

(業種)一般貨物自動車運送業

(所在地)中部・北陸地方

(直近売上高)5~10億円

(従業員数)10~50名

(譲渡スキーム)株式譲渡

(事業概要)安定荷主を有する運送会社

 

[特徴・強み]
◇食品輸送を中心に行っており、業績は堅調に推移。
◇安定荷主を有しており、運行管理者も複数在籍。

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案件No.SS027527

【EBITDA約2.5億円】首都圏全域をカバーする廃棄物収集運搬・中間処理企業

受付中

(業種分類)その他 

(業種)廃棄物収集運搬・中間処理

(所在地)関東地方

(直近売上高)10~50億円

(従業員数)100名超

(譲渡スキーム)株式譲渡

(事業概要)創業50年超、首都圏全域をカバーする廃棄物収集運搬・中間処理・リサイクル企業 - 独自処理技術と行政・地域に根差した安定収益基盤 -

 

[特徴・強み]
◇首都圏において、一般廃棄物・産業廃棄物の収集運搬及び中間処理・リサイクル事業を一貫して展開
◇自社中間処理施設にて受入廃棄物のリサイクルを実現する独自技術を保有
◇収集車両数十台超・従業員100名超の体制で、首都圏の事業者・行政から安定的に受注
◇EBITDAマージン20%以上の高収益体質
◇ISO14001(環境マネジメント)取得済みで、適正処理・コンプライアンス体制が確立

-案件に関するお問合せ・ご相談は、このページ文末の「お問合せ・ご相談」ボタンより-


案件No.SS027959

【6期連続増収】大阪・東京・中国に自社拠点を構える日中間特化の一気通貫フォワーダ

(業種分類)物流・運送 

(業種)国際フォワーダー

(所在地)関西地方

(直近売上高)10~50億円

(従業員数)50~100名

(譲渡スキーム)株式譲渡

(事業概要)・国内外の主要拠点にネットワークを構築し、日中間の国際輸送代理業を展開 ・日中間に特化した強固な輸送ネットワークと中国現地拠点の保有 ・6期連続増収しており、売上は40~50億円を推移 ・単なる運送取次ではなく、独自の混載(LCL)・複合一貫輸送を提供 ・複合一貫輸送を内製化しているため、利益率は利用運送中心の同業他社より高水準 ・長期取引に支えられた安定顧客基盤 ・アパレル・繊維関連から雑貨まで幅広い取扱品目

 

[特徴・強み]
◇日中間に特化した強固な輸送ネットワークと中国現地拠点の保有
◇自社(保税)倉庫および通関機能の内製化による一気通貫のサービス体制
◇独自の混載(LCL)・複合一貫輸送による高いコスト競争力と高採算構造
◇長期取引に支えられた安定顧客基盤と、6期連続増収の高い業績成長性
◇アパレル・繊維関連から雑貨まで幅広い取扱品目

-案件に関するお問合せ・ご相談は、このページ文末の「お問合せ・ご相談」ボタンより-


情報提供会社:株式会社ストライク

 

 

 

 

【免責事項】

・掲載情報は、内容及び正確さに細心の注意をはらい、万全を期しておりますが、人為的なミスや機械的なミス、調査過程におけるミスなどで誤りがある可能性があります。税務研究会及び情報提供会社は、当該情報に基づいて被ったいかなる損害についても一切の責任を負うものではありません。

・掲載情報は公開日時点の情報になります。既に案件が特定の対象会社と交渉に入っている場合や成約している場合もございます。

 

 

 

栃木県の会計事務所が譲渡(売却)を希望されています。
【会計事務所M&A 買手登録受付中!】

 

 

【会計事務所の譲受(買収)をご検討中の方へ】

現在、栃木県にて会計事務所の譲渡(売却)を希望されている方がおられます。

 

栃木県(県南エリア)

従業員のみで、申告書作成や検算など業務がほぼ回っている事務所

ご関心のある方は、下記より「会計事務所M&A」買手登録をお願いします。

※登録フォーム内の通信欄に「栃木県(県南エリア)の案件に関心あり」とご記入ください。

 ▽ ▼ ▽

 

 

 

その他のエリアでも、会計事務所の買手登録を募集中です。
特に下記、「買手登録 強化エリア」の案件にご関心のある方は、ぜひご登録ください。

買手登録 強化エリア

北海道、青森県、宮城県、福島県、山形県、⾧野県、栃木県、群馬県、茨城県、東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、静岡県、愛知県、岐阜県、京都府、大阪府、兵庫県、岡山県、広島県、山口県、福岡県、⾧崎県ほか
※上記エリアの案件に関心のある方は、登録フォーム通信欄に、「○○県の案件に関心あり」とご記入ください。

なお、事業引継ぎ先のご紹介や案件成約を確約するサービスではございませんので予めご了承ください。

 

 

 

 

 


●会計事務所の”譲渡(売却)”をご検討中の方へ●

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