• 2019.09.09
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評価アプローチとメリット・デメリット、算定方法の種類

「企業価値評価の基礎」2/6
・評価アプローチとメリット・デメリット
・評価アプローチごとの算定方法
①インカムアプローチ(DCF法、配当還元法)
②マーケットアプローチ(市場株価法、類似上場会社法(乗数法)、類似業種比準法)
③コストアプローチ(純資産法)
・評価アプローチ選定と留意例
①評価対象会社のライフステージ
②会社の継続性に疑義があるケース
③知的財産等に基づく超過収益力を持つ会社
④類似上場会社のない新規ビジネス

 

「企業価値評価の基礎」より
2017年7月19日収録

 

【全6回】
第1回 事業価値、企業価値、株主価値の違い
第2回 評価アプローチとメリット・デメリット、算定方法の種類
第3回 DCF法の概要と計算例①(DCF法の概要、割引率の算定)
第4回 DCF法の概要と計算例②(フリーキャッシュフローの算定、DCF法の算定)
第5回 類似上場会社(乗数)法の概要と計算例
第6回 純資産法の概要と計算例

 

 

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◆Q&A解説「企業価値評価アプローチの分類」

◆Q&A解説「評価アプローチごとの算定方法」

◆Q&A解説「評価アプローチ選定における留意点」

◆Webセミナー「財務デューディリジェンス(財務調査)の実務」

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講師

  • 野村 昌弘 /公認会計士、税理士
  • アヴァンセコンサルティング株式会社 代表取締役
  • 事業承継型M&A、上場会社(国内)M&A、ベンチャーM&A、組織再編成、事業再生、財務税務DD、バリュエーション、スキーム策定、M&Aアドバイザリー